
前期4月19日(日)~26日(日)と後期5月16日(土)~23日(土)までの期間、印西市師戸(もろと)にあるギャラりーわらねで、「HOLONIC history」展が開催されます。
HOLONIC展は、埼玉県川越市にあるギャラリーユニコンから始まりました。ホロニックとは、「部分と全体の調和」あるいは「全体は部分の総和に勝る」といった意味を持ちます。
個々の作家の表現は、それぞれの理想を追求しながらも、同時に触発しあい、共鳴することによって生まれる「総和」としての相互関係が展示空間に立ち現れることを企図しています。
15回目の節目を迎える今回は、未来のHOLONICへ続く展示をギャラリーわらねで開催!歴代の作家10名による油彩・ミクストメディア・デッサン・版画・木彫・テンペラ混合技法など、約40点を展示予定。未来に向けての作品展「HOLONIC history」展をこの機会にぜひご鑑賞ください。入場無料。
<参加作家>
青木聖吾、出射 茂、宇野和幸、笹井祐子、坂本匡之、瀬古 徹、北村真行、細川貴司、
玉 征夫、 山本剛史


開催期間
前期4月19日(日)~26日(日)11:00~16:00
後期5月16日(土)~23日(土)11:00~16:00
開催場所
ギャラリーわらね(印西市師戸78) Googleマップを開く
お問い合わせ先
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ギャラリーわらね
0476-99-1227